家具・生活用品

無印良品発泡ポリプロピレンファイルボックス3枚組とリヒトラブハンギングフォルダーを合わせました(書類収納におすすめ)

こんにちは、ユナイです。

書類収納には、収納場所、入れ物を用意してもなかなか思うように収納することが出来ないことが悩みです。

今回、無印良品のファイルボックスとリヒトラブのハンギングフォルダーを組み合わせて書類収納をつくりましたので紹介します。

無印良品発泡ポリプロピレンファイルボックス3枚組

こちらが発泡ポリプロピレンファイルボックス3枚組です。

3枚セットで1,290円、1枚当たり430円となります。

 

左が、ポリプロピレンファイルボックス・スタンダードタイプ・A4用・ホワイトグレー

・発泡ポリプロピレンファイルボックス1枚 430円

・ポリプロピレンファイルボックス・スタンダードタイプ 690円

・差額260円安いです

並べてみてましたが、サイズとホワイトグレーの色は一緒なので見た目はほとんど同じです。

上からはこんな感じです。発砲ポリプロピレンの方は取っ手がありますね。

3つ並べるとこんな感じ

ポリプロピレンファイルボックス・スタンダードタイプと並べる

発泡ポリプロピレンファイルボックスの良い点

安いスタンダードタイプより260円安い

取っ手がある。これがあるのでかなり持ち運びしやすく便利です。スタンダードタイプは取っ手がないので、上からつかんだ場合にひび割れたことがあります

③素材がやわらかめなので痛くない(スタンダードタイプは固いので角を触ると痛いことがあります)

発泡ポリプロピレンファイルボックスの悪い点

①自立させた時すこし斜めで、ぐにゃっとしている(見た目全然許容範囲です)時間経過で解消されそうです)

以上、発泡ポリプロピレンファイルボックスについてスタンダードタイプと比較しましたが、発砲の方が良い点が多くスタンダードタイプより断然いいです。このサイズではスタンダードタイプはもう買わないですね。追加でもう1セット買い足したぐらいです。

リヒトラブハンギングフォルダーと組み合わせる

次にリヒトラブハンギングフォルダーです

開くとこんな感じ

ポリプロピレンファイルボックスにセット

左がスタンダードタイプ、右が発砲タイプです

ハンギングフォルダーに付いているインデックスをつけました

インデックスはこれです。カバーは5つで中身は白を合わせると6つあります。中身は折りたたんでカバーの中に入れることができます。

リヒトラブハンギングフォルダーの悪い点

インデックスの取り付けが非常にやりにくいです

一度つけてしまえば終わりですし、慣れもあるので最初だけの問題です

 

以上、無印良品のポリプロピレンファイルボックスとリヒトラブハンギングフォルダーの組み合わせは色もサイズも合っていて申し分のない仕上がりとなります。

これで種類別、日別、個人別などインデックスを活用し散々している封筒やプリントなどを整理していこうと考えています。

ご参考になれば幸いです。